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ファーウェイ、初の鴻蒙AIメガネを発表 軽量設計と高機能で市場拡大狙う HOT!!
2026-04-22
半導体中国国産化AI業界動向
華為技術(ファーウェイ)は4月20日、「Pura」シリーズおよび全シーン製品発表会を開催し、新型スマートフォン「Pura P90」シリーズや横開き型の折りたたみモデル「Pura Max」とともに、同社初となる「鴻蒙(HarmonyOS)AI眼鏡」を発表した。価格は2499元(約5万3000円)からで、同日17時08分より予約受付を開始、4月25日10時08分に正式発売する。
ファーウェイ、初の鴻蒙AIメガネを発表 軽量設計と高機能で市場拡大狙う
中国LiDAR大手・RoboSense、世界最強のSPAD-SoCを発表 400万画素相当でLiDARの高精細時代へ HOT!!
2026-04-22
半導体自動車半導体中国国産化
中国のLiDAR大手・RoboSense(速騰聚創)は4月21日、深センで開催した技術発表イベント「2026 Tech Day」において、同社のチップ戦略ロードマップと最新の技術成果を初めて体系立てて公開した。会場では、新たに開発したデジタルアーキテクチャ「創世(Eocene)」を採用したフラッグシップSPAD-SoCの2製品、「鳳凰(Phoenix)」シリーズと「孔雀(Peacock)」シリーズが同時に披露された。
中国LiDAR大手・RoboSense、世界最強のSPAD-SoCを発表 400万画素相当でLiDARの高精細時代へ
中国輸出入商品交易会(広交会)でドローン技術が注目 低空経済の実用化が加速 HOT!!
2026-04-21
エレクトロニクス全般中国国産化AI業界動向
4月15日開幕の第139回中国輸出入商品交易会(広交会)では、低空経済分野における技術革新が大きな注目を集めている。開幕初日の夕方、広州市の海心沙上空では数百機のドローンによるライトショーが行われ、「第139回広交会へようこそ」「広東製品、世界へ」「低空経済の新たな未来」などの文字や図形が夜空に描かれた。珠江沿岸の夜景と相まって、低空経済が政策段階から実用段階へと急速に進んでいることを印象づけた。
中国輸出入商品交易会(広交会)でドローン技術が注目 低空経済の実用化が加速
中国電池、6分充電・1500キロ航続を実現 CATL時価総額40兆円超で覇権鮮明
2026-04-24
エレクトロニクス全般中国国産化車載電池業界動向
中国の電池技術が大きな進展を見せている。急速充電分野では、常温環境下で満充電までわずか6分という新記録が打ち立てられ、「航続距離不安」をコーヒー1杯分の時間にまで短縮したとされる。航続距離も大幅に向上し、1回の充電で1500キロメートルの走行が可能となった。これは北京から南京(約1000キロ)を途中で充電することなく走破できる水準に相当する。
中国電池、6分充電・1500キロ航続を実現 CATL時価総額40兆円超で覇権鮮明
ライカ、中国CMOSイメージセンサー企業Gpixelと提携し、次世代先端イメージセンサーを共同開発
2026-04-24
半導体半導体
カメラブランドのライカ(Leica)はこのほど、CMOSイメージセンサーの世界的サプライヤーである長光辰芯(Gpixel)と戦略的パートナーシップを締結したと発表した。両社は革新的なイメージング技術分野で互いのコア技術を持ち寄り、次世代ライカカメラ専用の高性能イメージセンサーを共同開発することで合意した。
ライカ、中国CMOSイメージセンサー企業Gpixelと提携し、次世代先端イメージセンサーを共同開発
5nmプロセス、650TOPS!コックピット・運転統合チップ「Horizon Starry 6」を発表
2026-04-23
半導体半導体自動運転中国国産化AI
4月22日午後、中国の車載AI半導体メーカーであるHorizon Robotics(地平線)は北京で発表会を開催し、同社初となる「スマートコックピットと自動運転機能を単一チップに統合した車両統合制御AIチップ」、その名も「Starry 6(星空6)」シリーズを正式に発表した。
5nmプロセス、650TOPS!コックピット・運転統合チップ「Horizon Starry 6」を発表
TSMC、最新ロードマップを公開:N2U/A13/A12を一挙発表、High-NA EUVは不要
2026-04-23
半導体半導体業界動向中国国産化
現地時間4月22日、TSMCは米カリフォルニア州サンタクララ市で開催された「2026年北米技術シンポジウム」において、2029年までの製造技術ロードマップを正式に公開し、A12およびA13という2つの新たなプロセスノード、N2プラットフォームの拡張版であるN2U、ならびにA16の量産開始時期の延期を発表した。特筆すべきは、TSMCが少なくとも2029年までは、計画中の全ノードにおいてHigh-NA EUV露光装置を使用する必要がないと明言した点だ。
TSMC、最新ロードマップを公開:N2U/A13/A12を一挙発表、High-NA EUVは不要
中国自動車ガラス企業「福耀玻璃(Fuyao Glass)」、2026年第1四半期は売上高5.08%増 EV需要対応で投資継続
2026-04-23
自動車EV中国国産化業界動向
福耀玻璃工業集団はこのほど、2026年1~3月期(第1四半期)決算を発表した。売上高は104億1300万元(約2200億円)で、前年同期比5.08%増となった。一方、親会社株主に帰属する純利益は17億1200万元(約360億円)で、前年同期比15.68%減と減益となった。売上は堅調に伸びたものの、利益面では前年を下回った。
中国自動車ガラス企業「福耀玻璃(Fuyao Glass)」、2026年第1四半期は売上高5.08%増 EV需要対応で投資継続
中国PCB大手「勝宏科技(Victory Giant )」が香港証券取引所に上場、約4,044億円を調達 初日は50%急騰
2026-04-22
スタートアップ半導体業界動向中国国産化
2026年4月21日、中国AIコンピューティング向けプリント基板(PCB)大手である勝宏科技(Victory Giant Technology、銘柄コード:02476.HK)は、香港証券取引所(HKEX)メインボードに正式上場した。これは2026年に入ってからの香港市場で最大規模のIPOプロジェクトとなった。
中国PCB大手「勝宏科技(Victory Giant )」が香港証券取引所に上場、約4,044億円を調達 初日は50%急騰
第1四半期の電力消費量5.2%増 充電・バッテリー交換サービスは50%超の高成長
2026-04-22
エレクトロニクス全般中国国産化固体電池業界動向
中国の国家能源局が4月20日に発表したデータによると、2026年1~3月の全社会電力消費量は累計2兆5141億キロワット時となり、前年同期比5.2%増加した。増加率は前年同期を2.7ポイント上回った。
第1四半期の電力消費量5.2%増 充電・バッテリー交換サービスは50%超の高成長
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