
ホンダ、新たなモデルのEVを発表 早ければ2025年に固体電池実装車を導入
ホンダの五十嵐雅行中国本部長は2024年4月16日、電動化への取り組みを加速するとした上で、中国向けにデザインした新型EVモデル「燁」を発表した。

中国全固体電池産・学・研共同イノベーションプラットフォームを設立
1月21日から22日にかけて、CASIP(China All-Solid-State Battery Collaborative Innovation Platform Founding Conference)の発足式が北京で行われた。政府、産業界、学界、研究機関、金融界などから200人以上の代表が参加し、高性能全固体電池材料の研究開発、産業連携の強化、研究成果の商業化促進について専門家や業界関係者が提案を行った。

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